| たわごと その7 う〜ん、今日は何が何でも今の心の感動を語らずにはいられない。 そう、昨日は待ちに待ったクラプトンのライブであった。 彼のライブはこれで何度目か?彼のライブは行くたびに新たな感動を与えてくれる。 狭いブルーノートのステージのカブリツキで、オスカーピーターソンのピアノを目の当たりに聞くのと同じ衝撃を、あのだだっ広い武道館で自分に与えてくれるのだ。 いったい、何であんな音が出るのだろう。 途中から、アンプラグドのギターにかわる。 しっかし、レイラの導入部のクラプトンのギターソロはカッコよかった。 こんな幸せな気分を与えてくれた、クラプトンのオジさんと留守番のうちのスタッフに感謝、感謝。 今日は、クラプトンのライブに行く前に、12月5日のレースのエントリーにJMAに寄ったわけだが、ここで新しい情報を、JMAの高橋氏より入手した。 来年度のUCIのルールではDHバイクのホイールは24インチは禁止。アンド、タイヤ幅は2.6インチまでになるっていうは、実は真っ赤なガセネタでありました。 ちなみに、今年のレギュレーションでは「ホイールサイズは26インチ」と書かれている。であるから、むしろ、来年のレギュレーションの方が24インチもオーケーと解釈できるではないか。しかも、タイヤのサイズに関しての記述は何もない。 私も、今回のこのガセネタ情報は比較的しかるべきルートから入手したので、すっかり騙されてしまった。このホームページの記述もしっかり訂正しておきます。 ということで、 |